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T1インターネット接続サービス
  アクセスラインにT1回線を用いた1.5Mbpsのインターネット接続サービス
T3インターネット接続サービス
  アクセスラインにT3回線を用いた広帯域のインターネット接続サービス
帯域は、3Mbps〜45Mbpsの間で、自由に選択が可能
Fast Ethernet接続サービス
  IIJAデータセンターでのクロスコネクト接続によるインターネット接続サービス
IIJバックボーンへダイレクトに接続
帯域は、1Mbps〜100Mbpsの間で、自由に選択が可能
ダイアルアップ接続サービス
  出張などのモバイル用途にご利用いただけるインターネット接続サービス
アクセスポイント一覧はこちらから
 

※ご提供地域、データセンターに関するお問い合わせは、IIJA営業部まで。
※IPアドレスはIIJAより割当 (割当数はニーズに合わせて対応)

   
独自運用バックボーンによるインターネット接続サービス
 

安定性と信頼性の高いIIJバックボーンネットワークに直結
独自ネットワークによる高品質なインターネット接続
ネットワーク監視: 24時間365日 、 障害対応: 24時間365日




IIJバックボーンネットワーク - 拡大イメージ
きめ細かい運用とサポート体制
  IIJバックボーンネットワークの設備は、IIJの技術スタッフで運用
日本語、英語によるバイリンガル・テクニカルサポート をご提供
効率の高い日本への接続
  日本への接続は、IIJバックボーンネットワークのみを経由
効率の高い米国内の接続
  米国内の西海岸地区と東海岸地区間の経路は、IIJバックボーンネットワークのみで完結
他ネットワークを経由しない、ホップ数の少ない効率の高いネットワーク
 
T1+DSL自動バックアップ構成ソリューション
 

メインT1回線に加え、DSL/Cable/T1などのアクセスラインによる異なるISPの接続を利用したバックアップ構成
IIJA 提供の Managed RouterとIIJバックボーンネットワーク間でトンネルを構成
メインT1回線で障害が発生した場合は、DSL側にトラフィックを自動的に迂回
バックアップ回線動作時においても、メインT1で使われているIIJA IPアドレスをそのまま利用することができるため、ファイアウォール、リモートアクセスVPNゲートウェイ、公開サーバなどの、アドレス設定変更等は一切不要

※ バックアップ回線はお客様にて準備された回線でも対応可能、
※ バックアップ回線側には、Static のグローバルアドレスが必要

3Mbpsインターネット接続+異キャリアのT1を2本束ねる冗長構成
  異なるキャリアのT1回線を敷設し、T1 x 2のルータに収容
送受信とも3Mbpsのインターネット接続を実現
通常時はT1 x 2、合計約3Mbpsの帯域が利用可能 (パケット単位で負荷分散)
一方の回線の障害時でも、他方の回線が利用可能
T1回線を 2本以上( 3Mbps以上)に設定することも可能
IPアドレスはIIJAより割当 (割当数はニーズに合わせて対応)
T3インターネット接続 + T1 インターネット接続バックアップ構成


IIJバックボーンに直結する品質の高いT3(1Mbps〜45Mbps)インターネット回線をメイン回線として利用
別キャリアの回線をバックアップ回線とした、自動切換の構成を実現
障害時のバックアップ回線接続時でも、IPアドレスは変更不要
Routerをマネージドとしてご提供
(障害時は機器交換を含むトータルサポート)

   
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